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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第七話

新たにもう一曲作ることになった英子がBB Loungeに一人でいる時に、生放送の音楽番組「ミュージックバトラー」プロデューサーの高井戸(竹財輝之助)がやって来て出演オファーをします。孔明は何か裏があるのでは?と疑い、今回もある作戦に出ます。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第六話

本物のアザリエを乗せたトラックがやって来てライブが始まると今度はKABEがラップでアザリエを煽り出します。するとアザリエファンたちは英子に「帰れ!」コール。まぁ自分の好きなアーティストが同じことをされたら「帰れ!」って言いたくなりますよね。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第五話

孔明曰く、サマーソニアの10万いいね企画に参加するアーティストで強力なライバルは、仮面アイドル3人組・AZALEA(アザリエ)の「No Future But Go To Future」 実在したら普通に売れそうだし、Perfumeみたい!
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第四話

孔明とKABEのラップ対決がスタート。孔明はラップというより棒読みというかお経みたいというか…。なのに勝負はまさかのドロー。延長戦に突入すると孔明のラップがさっきより上手くなってる(笑)。 しかしKABEに軍配が上がりました。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第三話

英子は当初「孔明が何とかしてくれる」と思っていましたが、ミア西表(菅原小春)のアドバイスでオリジナルの楽曲制作に挑戦します。四苦八苦しながら未完成ではあるものの、六本木のうどん屋さんで孔明にアカペラで(後の「DREAMER」)披露しました。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第二話

英子は「アートフェス」に出演することに。すると今度はMVがバズっているバンド・JET JACKETとタイムテーブルの時間が丸かぶり。JET JACKETに失礼な発言をする観客がいるのですが(え、この子ガチファン勢にボコられるよ!?)とヒヤヒヤ
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第一話・後編

六本木のイベントの目当てはミア西表(菅原小春)。キレッキレのダンスパフォーマンスで観客は大盛り上がり。英子も「やっぱカッコいい」と魅了された曲は「Running out」その後ひょんなことからミアと同じイベントに出演できることになり喜ぶ英子
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第一話・前編

ドラマ「パリピ孔明」第一話で流れたのはハロウィンの夜の渋谷に(何故か)転生した孔明が酔っぱらいに連れて行かれたクラブ“BB Lounge”で「タイム・トラベル」そのステージで歌う女の子こそ英子で、孔明が初めて英子の歌声を聴いた記念すべき一曲目
松ちゃん

そういえばダウンタウン松ちゃんHEY!×3でこんなこと言ってた②

SPEEDは4人組ダンス&ボーカルグループとして1996年にメジャーデビューしたのですが、あっという間に人気が出て「HEY!×3」も含むたくさんの音楽番組に出演していました。 ある回で、何故かSPEEDの話題に。松ちゃんが「まだ、お○○○に
テレビ局

某テレビ局で働いていた時に出くわした超絶イヤな奴

そのテレビ局は本社が地方のいわゆる系列局で、私が勤務していたのは10名ほどの支社でした。入社当初は皆さん優しく…が、2、3ヶ月経つとだんだんとメッキが剥がれてくる人もいるわけで…テレビ局(しかも地方局)なのにいつまでバブル引き摺ってんだよと