パリピ孔明

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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第十話(最終話)

ついにサマーソニア当日を迎えるも、前園ケイジ(関口メンディー)による様々な嫌がらせが待ち受けています。英子が立つ予定のステージにケイジが現れ、KABE太人(宮世琉弥)とパフォーマンスを始めてしまいました…。するとKABEがラップでケイジの
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第九話

そんな前園ケイジには実はゴーストライターが!その正体は2年前に活動休止した“イースト・サウス”という音楽ユニットの東山(石崎ひゅーい)と南房(休日課長)。彼らの才能をお金で買ったクズ中のクズ。さらにKABE太人を引き入れようとしていました。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第八話

今回はオーナー・小林(森山未來)の過去も明らかに。BB Loungeにマリア(アヴちゃん)がお忍びで訪れ、小林と再会。実は小林はマリア達とバンドを組んでいたらしい。いっぽう退院した英子は多摩川に行くと何故か赤兎馬カンフー(ELLY)がいました
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第七話

新たにもう一曲作ることになった英子がBB Loungeに一人でいる時に、生放送の音楽番組「ミュージックバトラー」プロデューサーの高井戸(竹財輝之助)がやって来て出演オファーをします。孔明は何か裏があるのでは?と疑い、今回もある作戦に出ます。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第六話

本物のアザリエを乗せたトラックがやって来てライブが始まると今度はKABEがラップでアザリエを煽り出します。するとアザリエファンたちは英子に「帰れ!」コール。まぁ自分の好きなアーティストが同じことをされたら「帰れ!」って言いたくなりますよね。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第五話

孔明曰く、サマーソニアの10万いいね企画に参加するアーティストで強力なライバルは、仮面アイドル3人組・AZALEA(アザリエ)の「No Future But Go To Future」 実在したら普通に売れそうだし、Perfumeみたい!
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第四話

孔明とKABEのラップ対決がスタート。孔明はラップというより棒読みというかお経みたいというか…。なのに勝負はまさかのドロー。延長戦に突入すると孔明のラップがさっきより上手くなってる(笑)。 しかしKABEに軍配が上がりました。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第三話

英子は当初「孔明が何とかしてくれる」と思っていましたが、ミア西表(菅原小春)のアドバイスでオリジナルの楽曲制作に挑戦します。四苦八苦しながら未完成ではあるものの、六本木のうどん屋さんで孔明にアカペラで(後の「DREAMER」)披露しました。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第二話

英子は「アートフェス」に出演することに。すると今度はMVがバズっているバンド・JET JACKETとタイムテーブルの時間が丸かぶり。JET JACKETに失礼な発言をする観客がいるのですが(え、この子ガチファン勢にボコられるよ!?)とヒヤヒヤ
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第一話・後編

六本木のイベントの目当てはミア西表(菅原小春)。キレッキレのダンスパフォーマンスで観客は大盛り上がり。英子も「やっぱカッコいい」と魅了された曲は「Running out」その後ひょんなことからミアと同じイベントに出演できることになり喜ぶ英子