2024-03

GTO

「GTOリバイバル」4/1放送!’98年版復習③(10話~12話)

ついに、みやび(中村愛美)回。恐怖のシンデレラゲーム回ですね!亡き恋人の猛に似た男子高生・真一(原田篤)と貸し切りの遊園地で遊ぶみやび。鬼塚は虫の知らせで家から飛び出します。村井(池内博之)がボコボコにされ危機一髪のみやびの前に現れた鬼塚。
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「GTOリバイバル」4/1放送!’98年版復習②(7話~9話)

フジテレビ系列で1998年夏ドラマで放送していたドラマ「GTO」。今回は7話から9話までを振り返ってみます。みやび(中村愛美)の提案で援交詐欺をした知佳子と、えりか(林知花)。知佳子が待ち合わせたテレクラ(今もあるのかな?)の男は、なんと鬼塚。
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「GTOリバイバル」4/1放送!’98年版復習①(1話〜6話)

フジテレビ系列で1998年夏ドラマで放送していたドラマ「GTO」。反町さん、若い!オラオラ系が苦手な私が見てもカッコいいわ(笑)。そして冬月あずさ役の松嶋菜々子さん、かわいすぎる!髪きれい、足長い!今回は1話から6話までを振り返ってみます。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第十話(最終話)

ついにサマーソニア当日を迎えるも、前園ケイジ(関口メンディー)による様々な嫌がらせが待ち受けています。英子が立つ予定のステージにケイジが現れ、KABE太人(宮世琉弥)とパフォーマンスを始めてしまいました…。するとKABEがラップでケイジの
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第九話

そんな前園ケイジには実はゴーストライターが!その正体は2年前に活動休止した“イースト・サウス”という音楽ユニットの東山(石崎ひゅーい)と南房(休日課長)。彼らの才能をお金で買ったクズ中のクズ。さらにKABE太人を引き入れようとしていました。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第八話

今回はオーナー・小林(森山未來)の過去も明らかに。BB Loungeにマリア(アヴちゃん)がお忍びで訪れ、小林と再会。実は小林はマリア達とバンドを組んでいたらしい。いっぽう退院した英子は多摩川に行くと何故か赤兎馬カンフー(ELLY)がいました
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第七話

新たにもう一曲作ることになった英子がBB Loungeに一人でいる時に、生放送の音楽番組「ミュージックバトラー」プロデューサーの高井戸(竹財輝之助)がやって来て出演オファーをします。孔明は何か裏があるのでは?と疑い、今回もある作戦に出ます。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第六話

本物のアザリエを乗せたトラックがやって来てライブが始まると今度はKABEがラップでアザリエを煽り出します。するとアザリエファンたちは英子に「帰れ!」コール。まぁ自分の好きなアーティストが同じことをされたら「帰れ!」って言いたくなりますよね。
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第五話

孔明曰く、サマーソニアの10万いいね企画に参加するアーティストで強力なライバルは、仮面アイドル3人組・AZALEA(アザリエ)の「No Future But Go To Future」 実在したら普通に売れそうだし、Perfumeみたい!
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ドラマ「パリピ孔明」の楽曲と感想書いてみた第四話

孔明とKABEのラップ対決がスタート。孔明はラップというより棒読みというかお経みたいというか…。なのに勝負はまさかのドロー。延長戦に突入すると孔明のラップがさっきより上手くなってる(笑)。 しかしKABEに軍配が上がりました。